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鎌ヶ谷市の雨漏り修理|原因調査5万円〜・部分補修0.5万円〜|すずしょうペイント

🚨 EMERGENCY

今、雨漏りで困っている方へ

鎌ヶ谷市に最短即日で伺い、原因を特定します。
必要な範囲だけを補修しますので、いきなり大きな工事にはなりません。

📞 047-401-7758
[受付]8:00〜20:00 [定休]日曜
Webで無料相談・現地調査予約

鎌ヶ谷市の雨漏り修理
散水検査・サーモグラフィーで原因を特定し、必要な範囲だけを直します

雨漏り修理の費用の目安
部分補修
釘の打ち直し、シール補修など
0.5万円〜
原因調査
散水検査+サーモグラフィー
5万円〜
防水層の部分補修
ウレタン防水2層・工期1日
15万円〜
棟板金の交換
強風でめくれた場合など
10万円〜
屋根カバー工法
屋根材の寿命・広範囲の劣化
9,900円/㎡〜

調査の結果、部分補修で済む場合もあれば、大きな工事が必要な場合もあります。
どちらになるかは原因次第です。必要のない工事はご提案しません。

※現地調査・お見積りは無料です。散水検査を伴う詳細調査は5万円〜となりますが、そのまま工事をご依頼いただいた場合は工事費に充当します。

「◯万円で直ります」と即答する業者にご注意ください

雨漏りは、原因を特定しないと必要な工事が決まりません。

天井のシミの真上が原因とは限らないためです。水は建物の中を伝って流れるので、入口と出口は離れています。屋根から入った水が壁の中を通って1階の天井に出ることも、ベランダから入った水が別の部屋に出ることもあります。

それにもかかわらず現地を見ただけで金額を出す業者は、勘で工事範囲を決めていることになります。当てが外れれば直りませんし、別の場所から水が回って再発します。

当店は、原因を特定してからお見積りをお出しします。

散水検査とサーモグラフィー調査で侵入箇所を突き止め、その結果に応じて「ここだけ直せば止まります」「この範囲まで必要です」とご説明します。工事を大きくする方向にも、小さくする方向にも、根拠を示します。

CASE STUDY

実際に雨漏りを止めた事例
船橋市三山|築24年・屋上防水からの漏水

お客様が気づいた症状

「天井からポタポタと水が落ちてくる」というご相談でした。築24年、これまで防水工事をされたことはありません。

調査で分かったこと

散水検査とサーモグラフィー調査を行い、バルコニーの防水層が劣化して水が侵入していることを特定しました。屋根からではなく、屋上・バルコニー側からの漏水でした。

 

 

サーモグラフィーで撮影した画像。水分を含んだ箇所は温度が下がるため、目視では見えない水の広がりが分かります。

ご提案した工事

築24年で防水層が全体的に傷んでいたため、バルコニー全体をやり替える選択肢もありました。ただし、今回は雨水の侵入箇所が限定的だったため、まず部分補修で雨漏りを止めることをご提案しました。

ウレタン防水を2層で施工し、侵入経路を塞いでいます。


散水調査・サーモカメラ調査を行い漏水箇所を特定


メッシュ取り付け


下地調整


下地調整


ウレタン防水1層目


2層目


トップコート


トップコート

工期
1日
費用
15万円
工法
ウレタン防水
2層
築年数
24年

お客様の声

「雨漏り箇所が特定出来て安心できました。工事も早急に行ってもらえて助かりました」

この事例のように、原因が特定できれば工事を小さくできることもあります。「とりあえず全部やりましょう」ではなく、必要な範囲を見極めることが、結果的にお客様の負担を減らします。

このページの要点

費用の考え方
原因次第で0.5万円〜。
調査せずに金額は出せません
原因トップ3
① 棟板金の浮き・釘抜け
② コーキングの劣化
③ ベランダ防水層の劣化
業者選びで最重要
散水検査・サーモ調査で
原因を特定できる業者を選ぶ

こんな症状が出ていませんか?

  • 天井に茶色いシミ・輪ジミができている
  • 雨の日に天井から水が落ちる・壁が濡れる
  • カビ臭い・湿気がこもる
  • クロス(壁紙)が剥がれ・膨らみが出ている
  • ベランダ・バルコニーの下から水滴
  • 訪問業者から「雨漏りしている」と指摘された

どれか1つでも当てはまる方は、早めの原因調査をおすすめします。

目次

1. 今すぐできる応急処置

✅ 室内側でやること

  • 水が落ちる場所にバケツ・洗面器を置く
  • バケツの底にタオル・雑巾を敷いて音と跳ね返りを軽減
  • 家具・家電を濡れない場所に移動
  • ブレーカーを落とす(天井裏の電気配線が濡れている可能性)
  • 天井や壁のシミの位置・発生時刻・雨の強さをメモ(原因特定の重要情報)
  • 可能ならスマホで写真・動画を記録

⚠️ 絶対にやってはいけないこと

  • 自分で屋根に登る(濡れた屋根は極めて滑りやすく転落事故の危険)
  • 屋根にブルーシートを被せようとする(プロでも危険な作業)
  • DIYでコーキングを詰める(原因でない場所を塞ぐと他から水が回る)
  • 訪問業者にその場で契約する

時間別|今やるべきこと

🚨 今すぐ(5分以内)

  • 家電・家具を移動して濡れる被害を止める
  • バケツ・洗面器で水を受ける
  • 天井裏に水が回っている場合はブレーカーを落とす

⏱️ 30分以内

  • バケツの底にタオルを敷いて水の跳ね返りを軽減
  • 雨漏り位置をスマホで撮影(動画推奨)
  • 天井・壁のシミの広がり具合をメモ

📞 1時間以内

  • 専門業者に連絡(当店は鎌ヶ谷市最短即日で現地対応)
  • 訪問してきた業者にはその場で契約しない
  • 雨漏りの状況・発生時刻・雨の強さを業者に伝える

🔧 業者到着まで

  • 水を受けたバケツを定期的に空にする
  • 濡れた箇所を乾燥できる範囲で拭き取る(カビ予防)
  • 絶対に屋根には登らない

2. 雨漏りの5大原因

原因 1位

屋根の棟板金(むねばんきん)の浮き・釘抜け

棟板金は屋根の頂点を覆う金属板。釘が経年で抜けて浮いてくると、強風時にめくれて雨水が入り込みます。築10年前後から発生しやすい最も多い原因です。

原因 2位

外壁コーキングの劣化・破断

サイディング外壁の目地コーキングは7〜10年で劣化します。ひび割れ・痩せ・破断から雨水が浸入し、サイディング裏で広範囲に水が回ります。天井のシミは侵入箇所から離れた場所に出ることが多いため、散水検査が重要です。

原因 3位

ベランダ・バルコニー防水層の劣化

FRP防水・ウレタン防水は10〜15年で防水層が劣化します。表面のひび割れ・ふくれ・剥がれから水が侵入し、1階天井に雨漏りが出ます。

💡 船橋市三山の事例(築24年)がこのケースでした。天井からのポタポタが、屋上・バルコニーの防水層劣化によるものと判明。ウレタン防水2層の部分補修・15万円・工期1日で止めています。

原因 4位

外壁のひび割れ(クラック)

モルタル外壁は構造クラック・ヘアクラックが発生します。幅0.3mm以上の構造クラックは雨水侵入リスクが高く、放置で雨漏り原因になります。

原因 5位

パミール屋根の層間剥離

1996〜2008年に使われたニチハ製スレート「パミール」は、ミルフィーユ状に層が剥離する欠陥があります。塗装では直せず、屋根カバー工法または葺き替えが必要。築18〜30年の住宅で多発しています。

👉 塗装できない屋根材7選を見る

💡 重要: 雨漏りの原因は天井シミの真上とは限りません。水は建物内を伝って流れるため、入口と出口は離れています。だからこそ原因調査の精度が最も重要です。

3. 雨漏りの原因調査 3つの方法

🔍 ① 目視調査

屋根・外壁・ベランダを隅々まで確認。棟板金の浮き、コーキング劣化、クラック、屋根材の割れなどをチェックします。

💧 ② 散水検査

疑わしい箇所に水をかけて雨漏りを再現する検査です。下から順に散水し、どこから水が入っているかを特定します。晴れの日でも原因特定できる最も確実な方法です。

🌡️ ③ サーモグラフィー調査

赤外線カメラで壁や天井の温度差を可視化します。水分を含んだ箇所は温度が下がるため、目視では見えない水の動きが分かります。

散水検査の流れ(所要時間1〜3時間)

STEP 1|ヒアリング(10分)

いつから・どんな雨で・どこから雨漏りするかを詳しく確認

STEP 2|内部シミの確認(10分)

室内側の漏水位置・天井裏の状態を確認し、侵入想定範囲を絞り込み

STEP 3|散水準備(10分)

疑わしい箇所を下から順に散水するため、ホース・散水器具を設置

STEP 4|段階的散水(30〜90分)

外壁→窓サッシ→ベランダ→屋根の順で、1箇所ずつ10〜20分散水。室内に水が出た瞬間が原因箇所

STEP 5|サーモグラフィー撮影(20分)

赤外線カメラで壁内の温度変化を撮影。水分が広がった範囲を可視化

STEP 6|報告・見積提案(30分)

原因と修理方法・費用をご説明。その場で即決を迫ることはありません

4. 雨漏り修理の種類と費用

修理方法 費用目安 工期
部分補修
釘打ち直し、シール補修
0.5万円/箇所〜 1日
散水調査
サーモグラフィー含む
5万円〜 半日〜1日
防水層の部分補修
ウレタン防水2層
15万円〜 1日
棟板金交換 10〜25万円 1〜2日
コーキング打ち直し 10〜30万円 1〜3日
ベランダ防水(全面) 15〜40万円 2〜4日
屋根カバー工法 9,900円/㎡〜 7〜14日
屋根葺き替え 100〜200万円 10〜20日

💡 どの修理方法が正解かは原因の特定結果で決まります。「とりあえず葺き替え」「とりあえず塗装」は正解ではありません。原因 → 修理範囲 → 工法の順に決定します。

症状別|原因の見当をつける

💧 天井中央のシミ・水滴

屋根の棟板金/屋根材の割れ/屋根の谷部

💧 天井の端・壁との境目からの水滴

外壁と屋根の取り合い/軒天の劣化

💧 壁のクロス剥がれ・膨らみ

外壁コーキング劣化/外壁のひび割れ

💧 窓枠まわりからの水

サッシまわりのコーキング劣化/サッシ本体の歪み

💧 1階天井の雨漏り(2階建て)

ベランダ・バルコニーの防水層劣化
→ 船橋市三山の事例がこのケースでした

💧 カビ臭い・湿気がこもる(明確なシミなし)

壁内の結露/屋根裏の通気不良/小規模な雨漏り進行中

💧 強風の日だけ雨漏り

棟板金の浮き/瓦のズレ/飛来物による破損

⚠️ あくまで見当をつけるための目安です。雨漏りの原因は複数絡み合うことが多く、正確な特定には散水検査が必要です。

築年数別|起きやすい原因

🏠 築5〜10年

可能性の高い原因: 施工不良、初期不具合、シール打ち忘れ

メーカー保証・施工会社の瑕疵担保責任(10年)が使える可能性あり。まずは建築会社に連絡を。

🏠 築10〜15年

可能性の高い原因: 棟板金の浮き・釘抜け、コーキング初期劣化

棟板金の釘が抜け始める時期。1回目の外壁塗装と一緒にメンテナンスを検討。

🏠 築15〜25年

可能性の高い原因: コーキング破断、ベランダ・バルコニー防水劣化、モルタル外壁のクラック

雨漏りリスクが最も高まる時期。船橋市三山の事例(築24年)もこの区分です。パミール屋根(1996〜2008年)の場合はカバー工法も検討。

🏠 築25年以上

可能性の高い原因: 屋根材の寿命、野地板の劣化、広範囲の防水層劣化

部分補修では対応しきれない場合が多く、屋根カバー工法・葺き替え・防水層再施工など大規模工事の検討時期。

5. 雨漏りは火災保険で直せる?

条件付きで対象になる場合があります。

✅ 対象になりやすいケース

  • 台風で棟板金が飛ばされた
  • 強風で瓦が割れた・ズレた
  • 積雪・雹(ひょう)で屋根が破損した
  • 飛来物で屋根が損傷した

❌ 対象外のケース

  • 経年劣化による雨漏り
  • メンテナンス不足による劣化
  • 地震による損傷(地震保険が必要)
  • 施工不良

⚠️ 火災保険申請代行業者にはご注意ください

「保険で無料になる」と訪問する申請代行業者とのトラブルが増えています。保険金の30〜50%を手数料として取られたり、契約解除で違約金を請求されたりする事例があります。

👉 雨漏り修理で火災保険を使う完全ガイド

6. 悪徳業者・訪問販売から身を守る

雨漏りは緊急性が高いぶん、不安を煽る営業の標的になりやすいです。以下のパターンにご注意ください。

⚠️ 典型的な手口

  • 突然訪問で「屋根が浮いている」「近所で工事中」と話しかけてくる
  • 「ドローンで無料点検」と言って屋根に勝手に上がる
  • 他の家の劣化写真を見せて不安を煽る
  • 「今日契約すれば半額」と即決を迫る
  • 調査もせずに金額を即答する
  • 火災保険申請代行で高額手数料を取る

雨漏りで焦っているときほど冷静に。その場で契約せず、必ず複数社に相談してください。

7. 雨漏り業者選びの6ポイント

① 散水検査・サーモグラフィー調査ができる

勘ではなく根拠ある原因調査ができる業者を選ぶ

② 調査前に金額を即答しない

原因を特定してから見積もりを出す業者の方が信頼できる

③ 部分補修の選択肢も提示する

いきなり「葺き替え」ではなく、必要最小限の工事から提案できるか

④ 見積書に工事項目が明記されている

一式表記ではなく、工程ごとに数量・金額が明記

⑤ 保証内容が明確

雨漏り再発時の保証範囲・年数が書面で提示される

⑥ 完工後支払いに対応

前払い要求は要注意。完工確認後の支払いが安全

すずしょうペイントの雨漏り対応

✅ 散水検査・サーモグラフィー完備

勘ではなく、根拠のある原因特定を行います

✅ 必要な範囲だけを補修

船橋市三山の事例のように、部分補修で止まるなら部分補修をご提案します

✅ 塗装・板金・防水すべてに対応

原因がどこにあっても、外注に出さず自社で対応できます

✅ 完工後のお支払い

前払いは不要です。仕上がりをご確認いただいてからお支払いください

✅ 代表が直接対応

営業スタッフは置いていません。代表の林が調査から施工まで一貫して担当します

8. 鎌ヶ谷市での屋根・防水工事の実績

鎌ヶ谷市中央・南初富エリアで、屋根塗装・防水工事・雨樋交換などの実績があります。

鎌ヶ谷市中央|雨漏り原因を確認したうえで屋根塗装・防水まで対応

工期
約16日
総額
160万円
事例を詳しく見る

鎌ヶ谷市南初富|屋根塗装と防水を組み合わせた長持ち仕様

工期
約20日
総額
145万円
事例を詳しく見る

鎌ヶ谷市中央|屋根塗装と雨樋交換

工期
約20日
総額
149万円
事例を詳しく見る

鎌ヶ谷市の雨漏りでお困りの方へ

現地調査・お見積りは無料です。
まだ工事を決めていない段階でも、他社の見積もりが妥当か確認したいだけでも構いません。

📞 047-401-7758(最短即日対応)

無料で見積もりを依頼する

近隣エリア・用途別の雨漏り対応

9. よくある質問

Q. 雨漏り修理はいくらかかりますか?
A. 原因と範囲によって変わります。原因調査(散水検査・サーモグラフィー)が5万円〜、部分補修が0.5万円/箇所〜、防水層の部分補修で15万円前後、屋根カバー工法で9,900円/㎡〜が目安です。船橋市三山では、バルコニー防水層の劣化による雨漏りを、ウレタン防水2層の部分補修・工期1日・15万円で止めた実績があります。
Q. 調査せずに金額を出してもらえますか?
A. お出しできません。雨漏りは原因を特定しないと必要な工事が決まらないためです。原因が分からないまま金額を提示する業者は、勘で工事範囲を決めていることになり、直らない・再発するリスクがあります。まず調査で原因を特定し、そのうえでお見積りをご提示します。
Q. 部分補修だけで直りますか?
A. 原因次第です。侵入箇所が限定的であれば部分補修で止まります。船橋市三山の事例では、屋上・バルコニーの防水層全体をやり替える選択肢もありましたが、劣化箇所が限定されていたため部分補修で雨漏りを止めました。逆に、劣化が広範囲に及んでいる場合は部分補修では再発します。調査結果に応じてご説明します。
Q. 天井にシミができました。すぐ修理すべきですか?
A. はい、早めの対応をおすすめします。雨漏りは放置すると、天井・壁の腐食、カビ、シロアリ被害、電気配線のショートなど二次被害が拡大します。シミが出た段階で既に天井裏では進行していることが多く、早期の原因調査が重要です。
Q. 雨漏りの原因はどうやって特定しますか?
A. 目視調査・散水検査・サーモグラフィー調査の3段階で特定します。雨漏りの原因は天井シミの真上とは限らず、離れた場所から水が伝ってくることが多いため、経験と検査機器の両方が必要です。
Q. 雨が降っていない日でも原因調査できますか?
A. はい、散水検査で再現可能です。雨漏りが発生する条件を人工的に再現し、どこから水が侵入しているかを特定します。天候に左右されずに調査できます。
Q. 応急処置は自分でできますか?
A. 室内側はバケツ・雑巾・ブルーシートで対処可能です。ただし、屋根に登っての作業は絶対に避けてください。濡れた屋根は非常に滑りやすく、転落事故のリスクが高いためです。
Q. 雨漏りは火災保険で直せますか?
A. 台風・強風・積雪などの自然災害が原因の場合は対象になる可能性があります。経年劣化は対象外です。「保険で無料になる」と訪問してくる申請代行業者にはご注意ください。
Q. 鎌ヶ谷市で多い雨漏りの原因は何ですか?
A. 屋根の棟板金の浮き・釘抜け、外壁コーキングの劣化・破断、外壁のひび割れ、ベランダ・バルコニー防水層の劣化、パミール屋根の層間剥離の5つが代表的です。築年数や建物構造により原因は異なります。
Q. 訪問業者に「雨漏りしている」と言われました。本当ですか?
A. その場で契約せず、必ず複数社で確認してください。「屋根が浮いている」「今すぐ直さないと雨漏れする」と不安を煽る点検商法・ドローン無料点検トラブルが増えています。
Q. 雨漏り調査や見積もりは無料ですか?
A. 現地調査・お見積りは無料です。散水検査を伴う詳細な原因調査は5万円〜となりますが、そのまま工事をご依頼いただいた場合は工事費に充当します。しつこい営業は一切いたしません。
Q. 雨漏り修理と屋根塗装はどちらが先ですか?
A. 雨漏りを止めてから塗装です。雨漏りを放置したまま塗装すると内部の劣化が進行し続けます。まず原因調査で雨漏りを止め、そのうえで塗装・カバー工法などを検討します。

雨漏り修理で大切にしていること

雨漏りは「原因の特定」がすべてです。見当違いの場所を補修しても、別の箇所から水が回って再発します。だからこそ、散水検査・サーモグラフィーで根拠ある原因調査を行っています。

そして、原因が分かれば工事を小さくできることもあります。船橋市三山の事例では、防水層全体のやり替えという選択肢もありましたが、部分補修で雨漏りを止めました。

無理な営業は一切いたしません。「このままで大丈夫かな?」という段階でもお気軽にご相談ください。

10. 記事監修者・運営会社

記事監修者

林 涼太(はやし りょうた)

株式会社涼匠ペイント 代表取締役  / 塗装歴19年

船橋市・鎌ヶ谷市を拠点に、外壁塗装・屋根塗装・雨漏り修理・屋根工事を「トコトンていねい」に行う職人直営の塗装専門店を運営。営業スタッフは置かず、現地調査からご提案・施工・アフターフォローまで代表自ら一貫対応。散水検査・サーモグラフィー調査による雨漏り原因特定に従事。関西ペイント リフォームサミット認定店。雨漏り診断士が自社に在籍。

運営会社

会社名 株式会社涼匠ペイント(屋号:すずしょうペイント)
代表取締役 林 涼太
所在地 〒274-0065 千葉県船橋市高根台7-14-14
電話番号 047-401-7758
営業時間 8:00〜20:00
定休日 日曜日
対応エリア 鎌ヶ谷市・船橋市・八千代市・習志野市・白井市・印西市 ほか
対応業務 雨漏り修理・外壁塗装・屋根塗装・屋根カバー工法・葺き替え・防水工事・コーキング工事

会社案内ページを見る →

鎌ヶ谷市の雨漏り修理のご相談

現地調査・お見積りは無料です。最短即日で伺い、散水検査・サーモグラフィー調査で原因を特定します。

⭕ まだ工事を決めていない段階でも大丈夫です。
「本当に雨漏りなのか」「他社の見積もりが適正か」など、確認だけのご相談も歓迎しています。