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施工事例

船橋市前貝塚|アパート外壁塗装 入居者の部屋干しを2週間に短縮【大和ハウス(ダイワハウス)8世帯・費用320万円・築24年】

工期は1ヶ月。ベランダのある面を先に。部屋干し期間を半分にしました。

総額320万円 (税込)

船橋市前貝塚|ダイワハウス8世帯アパートを外壁・屋根フッ素塗装。南面を先に仕上げ、入居者様の部屋干し期間を半分に

費用総額

320万円

税込・足場込み

建物

8世帯

築24年・工期約25日

保証

8年+10年

自社+メーカー

ダイワハウス🧺 南面先行で部屋干し半減外壁・屋根ともフッ素窯業系サイディング2026年施工

この事例のポイント3つ

  1. ベランダのある南面を先に仕上げました。工期1か月=部屋干し1か月になるところを、実質2週間で外干しを再開
  2. 塗る前に出隅の隙間・破風板のビス浮き・屋根のひび割れを補修。塗れば見えなくなる部分を先に処理
  3. 足場代の負担が大きい賃貸物件だからこそ、外壁・屋根ともフッ素で塗り替え回数を減らす選択

▼ 詳しい理由は下で解説しています。「くわしく見る」を開くと専門的な説明も読めます。

アパートの塗装は入居者対応まで含めてご相談を。LINEで建物の写真を送るだけで無料回答します

ご相談のきっかけと劣化状況

築24年を迎えたダイワハウスの8世帯アパート。どこに頼めばよいか分からずインターネットで検索されたところ、当社のダイワハウス施工事例が見つかったのがきっかけです。さらに調べる中で「ダイワハウスの物件は専門知識がないと不具合が出やすい」という情報をご覧になり、実績のある当社にご依頼いただきました。現地調査で確認した劣化は次の5点です。

🖐️ 外壁の色あせ・ひび割れ築24年で塗膜の防水性能が低下。複数箇所にひび割れ。外壁材を固定するタッピングビスの浮きも確認
🧱 出隅(建物の角)の隙間雨水が壁内部に入る経路。塗装前に必ず埋める必要あり
🔩 コーキングのひび割れ目地が硬化してひび割れ。サイディングの防水はここが要
🪵 破風板のひび割れ・ビス浮き屋根側面の板。風を直接受ける部分
🏠 屋根のひび割れ・欠け屋根材の種類を確認し、塗装で対応できる状態と判断
▶ くわしく見る:ハウスメーカーの建物で気をつけていること

ハウスメーカーの建物は、独自の外壁材や納まりが使われていることがあり、一般的な戸建てと同じ手順で塗ると不具合につながる場合があります。

大切なのは現地調査で外壁材と納まりを正確に把握し、それに合った下塗り材と工法を選ぶこと。当社はダイワハウスのほか、ミサワホーム・セキスイハイム・積水ハウス・ポラスなど各ハウスメーカーの建物の施工実績があります。

ポイント①|入居者様への配慮。南面を先に仕上げ、部屋干し期間を半分に

今回の工事で最も気を使ったのが入居者様への配慮です。アパートの塗装はオーナー様の工事であると同時に、8世帯の生活の中で行う工事でもあります。

工期がそのまま「部屋干し期間」になります

足場と飛散防止シートに囲まれている間、洗濯物は基本的に部屋干し。つまり工期1か月=部屋干し1か月。戸建てなら2週間で済むところ、アパートは規模が大きいぶん、その負担がそのまま入居者様にかかります。

だから、ベランダのある南面から先に仕上げました

工程の順番を組み替えて南面から着手。南面が仕上がってシートを開ければ、その時点で外干しを再開できます。今回は実質2週間で南面を完了し、残り2週間は外干しをしていただきながら他の面を進めました。工事内容は同じでも、順番の工夫だけで入居者様の負担は大きく変わります。退去や苦情のリスクを下げることは、オーナー様にとっても直接の利益です。

進め方部屋干しが必要な期間
一般的な進め方(面の順番を決めずに施工)工期まるごと=約1か月
今回:ベランダのある南面を先行約2週間(南面完了後は外干し再開)
▶ くわしく見る:そのほか入居者様にお伝えしていること

作業時間は8:00〜17:00、日曜定休。洗濯物や窓の開閉に影響が出る日は事前にお知らせします。ベランダの荷物の一時移動、足場設置中の戸締りの注意点も、各戸へのお知らせ文でご案内。お知らせ文の作成と近隣への挨拶も当社で行います。

入居者対応が不安な方は LINEで建物の写真を送ってください。工程の組み方までご提案します。

ポイント②|塗る前に直した3か所

塗装は仕上げの工程です。塗ってしまえば見えなくなる部分を先に直しておかないと、きれいに見えても不具合は残ります。

① 出隅の隙間建物の角は雨風を最も受ける場所。隙間は壁内部への浸水経路になるため、コーキングで確実に埋めてから塗装
② 破風板のビス浮き・ひび割れビスが浮いたまま塗ると板が浮いた状態で固定され、強風時にめくれる原因に。ビスを締め直し、ひび割れを補修してから塗装
③ 屋根のひび割れ・欠け補修のうえ塗装。屋根材の種類を確認し、「塗れるか」ではなく「塗って意味があるか」で判断
▶ くわしく見る:塗ってはいけないスレート屋根もあります

屋根材そのものに割れが少なく、塗装に適した種類であれば塗装で延命できます。一方、ノンアスベスト初期のグリシェイドNEOやパミールなどは塗装しても劣化が止まらないため、カバー工法や葺き替えをご提案します。屋根材の種類を特定できるかどうかが分かれ目です。今回は塗装で対応できる状態だったため、補修のうえ遮熱フッ素で塗装しました。

ポイント③|外壁・屋根ともフッ素塗料を選んだ理由

賃貸物件こそ、塗り替え回数を減らす意味があります

アパートは足場の面積が大きく、塗り替えのたびにかかる足場代の負担も大きい。塗料のグレードを上げて周期を延ばせば、その回数を減らせます。今回は外壁にフッ素REVO1000-IR、屋根に遮熱フッ素スーパーシャネツサーモF。外壁・屋根ともフッ素で統一し、建物全体の耐久性を揃えました。

▶ くわしく見る:屋根に「遮熱」フッ素を選んだ理由

屋根は最も日射を受ける場所です。遮熱塗料は太陽光の熱線を反射して屋根の表面温度の上昇を抑えるため、最上階の部屋の暑さの軽減が期待できます。塗膜自体が熱で傷むことも抑えられ、耐久性の面でも有利。入居者様の住み心地に直結する部分なので、賃貸物件では特に意味のある選択です。

▶ くわしく見る:色は外壁・屋根ともスレートグレー、付帯部はブラック

外壁と屋根を同じスレートグレーで揃え、雨樋・破風板・幕板などの付帯部をブラックで引き締めました。賃貸物件では奇抜さより「古びて見えないこと」が入居率に効きます。落ち着いた無彩色でまとめることで、築24年の建物が清潔感のある外観になりました。

ポイント④|コーキングは目地と開口部で工法を分けます

目地
撤去打ち替え
既存をすべて撤去し、プライマーを塗布してSRシールH100を充填。硬化・ひび割れした目地はこの工法でないと防水性能が戻りません。
開口部
増し打ち
サッシまわりは無理に撤去すると内部の防水部材を傷つけるおそれがあるため、既存を活かして上から充填します。
▶ くわしく見る:「全部打ち替えます」が正解とは限らない理由

打ち替えのほうが手厚く聞こえますが、開口部まで全撤去するとかえってリスクになる場合があります。逆に、目地を増し打ちで済ませるのは手間を省いているだけです。どこを打ち替え、どこを増し打ちにするのか、その理由が説明されているかを見積もり比較の際に確認してみてください。

「入居者対応が不安」「ハウスメーカーの物件だけど大丈夫?」
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しつこい営業なし・相談だけでもOK

施工工程(全工期約25日)

1足場仮設・飛散防止シート・入居者様へのご案内 工事期間と注意事項を各戸に配布
2高圧洗浄 外壁・屋根の汚れ・コケ・チョーキングの粉を除去
3下地補修 出隅の隙間・外壁と破風板のビス浮き・屋根のひび割れ
4コーキング工事(SRシールH100) 目地は撤去打ち替え、開口部は増し打ち
5【南面先行】外壁 下塗り カチオンシーラー
6【南面先行】外壁 中塗り・上塗り フッ素REVO1000-IR。ここまで約2週間で南面完了→外干し再開
7残りの面の外壁塗装 東・西・北面を同じ仕様で3回塗り
8屋根 下塗り 屋根強化プライマー
9屋根 中塗り・上塗り スーパーシャネツサーモF(遮熱フッ素)2回塗り
10付帯部 ケレン・下塗り・2回塗り 雨樋・破風板・幕板をセミフロンマイルドⅡ(フッ素・ブラック)で
11最終確認・足場解体 代表が最終チェック、オーナー様立ち会いで完工

📷 各工程の写真は、このページ下部「施工中の様子」に掲載しています。

工事中の報告体制と工事後の保証

💬 毎日LINEで進捗報告

遠方のオーナー様でも安心

  • ✅ 当日の作業内容と写真
  • ✅ 翌日の予定(入居者様に影響が出る日も事前に)
  • ✅ 見えなくなる工程も写真で
  • ✅ チャットで即相談OK

🏅 工事後の保証

自社保証 8年
メーカー保証 10年
✅ 保証書を完工時に発行
✅ 完工後もLINEで相談OK
✅ 定期点検のご案内(希望制)

▶ アパート・マンションのオーナー様へ|見積りチェックリスト6項目

賃貸物件の塗装は、戸建てと見るべきポイントが違います。入居者対応と長期的な費用が判断材料に加わるためです。

  1. 入居者様への配慮が提案に入っているか。工程の順番、お知らせ文、洗濯物への影響の伝え方
  2. 工期と、その間の生活への影響が具体的に説明されているか
  3. 塗料のグレードと期待耐用年数。足場面積が大きい物件ほど、塗り替え回数を減らす意味が大きい
  4. コーキングの工法(打ち替え/増し打ち)と、目地の長さ(m数)が書かれているか
  5. 下地補修(出隅・破風板・屋根のひび割れなど)が見積りに含まれているか、別途か
  6. ハウスメーカーの建物の場合、外壁材と納まりを把握したうえでの仕様になっているか

当社は入居者様への案内文を用意し、近隣への挨拶も行います。見積書は材料・数量・単価を明記。現地調査は無料で、アパート・マンション・工場もご相談ください。

▶ 使用塗料と詳細スペック(外壁・屋根・コーキング・付帯部)
外壁|フッ素REVO1000-IR(アステックペイント)
外壁材/カラー窯業系サイディング/スレートグレー
塗料グレードフッ素(遮熱機能付き)
下塗り/塗装回数カチオンシーラー/3回塗り
下地補修出隅の隙間をコーキングで補修
屋根|スーパーシャネツサーモF(アステックペイント)
屋根材/カラースレート屋根/スレートグレー
塗料グレード遮熱フッ素
下塗り/塗装回数屋根強化プライマー/3回塗り
下地補修ひび割れ・欠けを補修のうえ塗装
コーキング・付帯部
目地撤去打ち替え(プライマー+SRシールH100)
開口部(サッシまわり)増し打ち
付帯部(雨樋・破風板・幕板など)ケレン+密着強化プライマー+セミフロンマイルドⅡ(KFケミカル・フッ素・ブラック)2回塗り
下地補修破風板のひび割れ補修・ビスの締め直し
工事概要
所在地/建物千葉県船橋市前貝塚/アパート8世帯(ダイワハウス)・築24年
施工内容外壁塗装・屋根塗装・付帯部塗装・コーキング工事・下地補修
工期/費用総額約25日(南面は約2週間)/320万円(税込・足場込み)
自社保証/メーカー保証8年/10年

※期待耐用年数・保証期間はメーカー仕様に基づきます。費用は建物の規模・劣化状況・使用塗料により変動します。

▶ この建物の次回メンテナンスの目安

賃貸物件は入居率を保つために外観の清潔感が重要です。

外壁フッ素のため塗り替え周期は長め。色あせやコーキングの痩せが出たら点検の目安
屋根次回は屋根材の状態を見て、塗装かカバー工法かを判断
コーキング10年前後で点検。次回の外壁塗装時に打ち替え
破風板ビスの浮きは強風のあとに点検。足場を組むタイミングで補修
付帯部次回の外壁塗装と同時に塗り替えれば足場を共用できる

よくあるご質問

Q. アパートの外壁塗装で、入居者への配慮はどうすればよいですか?

A. 一番の負担は洗濯物です。足場と飛散防止シートに囲まれている間は基本的に部屋干しになるため、工期がそのまま部屋干し期間になります。今回は8世帯のアパートで工期が約1か月でしたが、ベランダのある南面から先に仕上げることで、実質2週間で外干しを再開していただけました。工程の順番を工夫するだけで入居者の負担は大きく変わります。

Q. アパートの塗装工事で、入居者に事前に伝えるべきことは何ですか?

A. 工事の期間、作業時間、洗濯物と窓の開閉に影響が出る日、ベランダの荷物を一時的に移動してほしい旨、足場設置期間の防犯面の注意点です。当社はオーナー様に工事内容をご説明したうえで、各戸へのお知らせ文もご用意します。近隣への挨拶も行います。

Q. ダイワハウスの建物は専門知識がないと不具合が出やすいのですか?

A. ハウスメーカーの建物は、独自の外壁材や納まりが使われていることがあり、一般的な戸建てと同じ手順で塗ると不具合につながる場合があります。大切なのは、現地調査で外壁材と納まりを正確に把握し、それに合った下塗り材と工法を選ぶことです。当社はダイワハウスの建物の施工実績があり、今回もその点をご評価いただいてご依頼いただきました。

Q. 外壁の「出隅の隙間」とは何ですか?放置するとどうなりますか?

A. 出隅は建物の角の部分で、サイディングが突き合わさる箇所です。ここに隙間ができると、雨水が壁の内部に入り込む経路になります。角は雨風を最も受ける場所のため、隙間はコーキングで確実に埋める必要があります。塗装前に処理しておかないと、塗ってしまえば見えなくなってしまいます。

Q. 破風板のビス浮きは補修が必要ですか?

A. 必要です。破風板は屋根の側面にある板で、風の影響を直接受けます。ビスが浮いたまま塗装すると、板が浮いた状態で固定され、強風時にめくれる原因になります。今回はビスを締め直し、ひび割れを補修してから塗装しました。足場を組んでいるタイミングでしか手が届かない部分です。

Q. スレート屋根はどんなときに塗装でき、どんなときにできませんか?

A. 屋根材そのものに割れが少なく、塗装に適した種類であれば塗装で延命できます。今回は築24年でひび割れと欠けがありましたが、塗装で対応できる状態だったため、補修のうえ遮熱フッ素で塗装しました。一方、ノンアスベスト初期のグリシェイドNEOやパミールなどは塗装しても劣化が止まらないため、カバー工法や葺き替えをご提案します。屋根材の種類を特定できるかどうかが分かれ目です。

Q. アパートの外壁塗装はいくらくらいかかりますか?

A. 規模と仕様によって大きく変わります。今回は8世帯のアパートで、外壁のフッ素塗装3回塗り、屋根の遮熱フッ素塗装、コーキングの打ち替え・増し打ち、付帯部塗装、足場までを含めて320万円(税込)でした。戸建てと違い足場面積が大きく、工期も長くなります。材料・数量・単価を明記した見積書をお出ししますので、他社のものと並べてご確認ください。

Q. アパートの塗装工事はどのくらいの期間がかかりますか?

A. 今回の8世帯・築24年のアパートでは約1か月でした。戸建ての2週間前後に比べて長くなりますが、入居者の生活への影響を抑えるため、工程の順番を工夫します。今回は南面を先行させ、実質2週間で外干しを再開できるようにしました。

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Overview

工事の概要

住所 船橋市前貝塚
施工内容 外壁塗装/屋根塗装/付帯部塗装/コーキング工事
工期 約25日  
築年数 24年
費用総額 320万円(税込)
VOICE

お客様の声

入居者への配慮も作業の方も丁寧にありがとうございました。今後、別館の塗装工事の際も是非お願いします。
BEFORE

施工前の様子

施工前のお写真です。
年数が経ち、外壁に色褪せ、ひび割れが見え始めていました。

施工前の様子

施工前のお写真です。
年数が経ち、外壁に色褪せ、ひび割れが見え始めていました。

施工前のお写真です。
年数が経ち、屋根に色褪せ、ひび割れが見え始めていました。

施工前の様子

施工前のお写真です。
年数が経ち、屋根に色褪せ、ひび割れが見え始めていました。

外壁材を固定しているタッピングビスが浮いていました。

施工前の様子

外壁材を固定しているタッピングビスが浮いていました。

ひび割れが確認出来ました。

施工前の様子

ひび割れが確認出来ました。

コーキングにひび割れ、痩せが確認でき、弾力性も失われていました。

施工前の様子

コーキングにひび割れ、痩せが確認でき、弾力性も失われていました。

破風板のビスが浮いていました。

施工前の様子

破風板のビスが浮いていました。

UNDER CONSTRUCTION

施工中の様子

高圧洗浄からスタートになります。

高圧洗浄からスタートになります。

施工中の様子

高圧洗浄からスタートになります。

高圧洗浄からスタートになります。

高圧洗浄からスタートになります。

高圧洗浄からスタートになります。

施工中の様子

高圧洗浄からスタートになります。

高圧洗浄からスタートになります。

既存コーキングを撤去。

既存コーキングを撤去。

施工中の様子

既存コーキングを撤去。

既存コーキングを撤去。

プライマー塗布<br />
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コーキング材の密着を良くするためにプライマーを塗布します。<br />

プライマー塗布

コーキング材の密着を良くするためにプライマーを塗布します。

施工中の様子

プライマー塗布<br />
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コーキング材の密着を良くするためにプライマーを塗布します。<br />

プライマー塗布

コーキング材の密着を良くするためにプライマーを塗布します。

プライマー乾燥後、コーキングを充填し均します。<br />
材料:SRシールH100

プライマー乾燥後、コーキングを充填し均します。
材料:SRシールH100

施工中の様子

プライマー乾燥後、コーキングを充填し均します。<br />
材料:SRシールH100

プライマー乾燥後、コーキングを充填し均します。
材料:SRシールH100

専用の下地調整材を用いてひび割れ、隙間を補修します。<br />

専用の下地調整材を用いてひび割れ、隙間を補修します。

施工中の様子

専用の下地調整材を用いてひび割れ、隙間を補修します。<br />

専用の下地調整材を用いてひび割れ、隙間を補修します。

専用の下地調整材を用いてタッピングビスの浮きを補修します。<br />

専用の下地調整材を用いてタッピングビスの浮きを補修します。

施工中の様子

専用の下地調整材を用いてタッピングビスの浮きを補修します。<br />

専用の下地調整材を用いてタッピングビスの浮きを補修します。

外壁下塗り<br />
下地調整を丁寧に行い、いよいよ下塗りです。<br />
密着を良くするためにプライマーを塗布します。<br />
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材料:カチオンシーラー

外壁下塗り
下地調整を丁寧に行い、いよいよ下塗りです。
密着を良くするためにプライマーを塗布します。

材料:カチオンシーラー

施工中の様子

外壁下塗り<br />
下地調整を丁寧に行い、いよいよ下塗りです。<br />
密着を良くするためにプライマーを塗布します。<br />
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材料:カチオンシーラー

外壁下塗り
下地調整を丁寧に行い、いよいよ下塗りです。
密着を良くするためにプライマーを塗布します。

材料:カチオンシーラー

中塗り<br />
仕上げ塗料での1回目の塗装。<br />
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材料:フッ素REVO1000-IR

中塗り
仕上げ塗料での1回目の塗装。

材料:フッ素REVO1000-IR

施工中の様子

中塗り<br />
仕上げ塗料での1回目の塗装。<br />
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材料:フッ素REVO1000-IR

中塗り
仕上げ塗料での1回目の塗装。

材料:フッ素REVO1000-IR

上塗り<br />
仕上げ塗料での2回目の塗装。<br />
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材料:フッ素REVO1000-IR

上塗り
仕上げ塗料での2回目の塗装。

材料:フッ素REVO1000-IR

施工中の様子

上塗り<br />
仕上げ塗料での2回目の塗装。<br />
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材料:フッ素REVO1000-IR

上塗り
仕上げ塗料での2回目の塗装。

材料:フッ素REVO1000-IR

屋根補修<br />
欠けてる屋根を専用パテを用いて補修、成形します。

屋根補修
欠けてる屋根を専用パテを用いて補修、成形します。

施工中の様子

屋根補修<br />
欠けてる屋根を専用パテを用いて補修、成形します。

屋根補修
欠けてる屋根を専用パテを用いて補修、成形します。

屋根下塗り<br />
密着を良くするために下塗りを塗布します。<br />
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材料:屋根シーラー

屋根下塗り
密着を良くするために下塗りを塗布します。

材料:屋根シーラー

施工中の様子

屋根下塗り<br />
密着を良くするために下塗りを塗布します。<br />
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材料:屋根シーラー

屋根下塗り
密着を良くするために下塗りを塗布します。

材料:屋根シーラー

中塗り<br />
仕上げ塗料での1回目の塗装。<br />
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材料:スーパーシャネツサーモF

中塗り
仕上げ塗料での1回目の塗装。

材料:スーパーシャネツサーモF

施工中の様子

中塗り<br />
仕上げ塗料での1回目の塗装。<br />
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材料:スーパーシャネツサーモF

中塗り
仕上げ塗料での1回目の塗装。

材料:スーパーシャネツサーモF

上塗り<br />
仕上げ塗料での2回目の塗装。<br />
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材料:スーパーシャネツサーモF

上塗り
仕上げ塗料での2回目の塗装。

材料:スーパーシャネツサーモF

施工中の様子

上塗り<br />
仕上げ塗料での2回目の塗装。<br />
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材料:スーパーシャネツサーモF

上塗り
仕上げ塗料での2回目の塗装。

材料:スーパーシャネツサーモF

雨樋<br />
密着する為にケレンを行いました。

雨樋
密着する為にケレンを行いました。

施工中の様子

雨樋<br />
密着する為にケレンを行いました。

雨樋
密着する為にケレンを行いました。

下塗り<br />
剥離、剥がれ防止のためにプライマーを塗布します。<br />
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材料:密着強化プライマー

下塗り
剥離、剥がれ防止のためにプライマーを塗布します。

材料:密着強化プライマー

施工中の様子

下塗り<br />
剥離、剥がれ防止のためにプライマーを塗布します。<br />
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材料:密着強化プライマー

下塗り
剥離、剥がれ防止のためにプライマーを塗布します。

材料:密着強化プライマー

中塗り<br />
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材料:セミフロンマイルドⅡ

中塗り

材料:セミフロンマイルドⅡ

施工中の様子

中塗り<br />
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材料:セミフロンマイルドⅡ

中塗り

材料:セミフロンマイルドⅡ

上塗り<br />
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材料:セミフロンマイルドⅡ

上塗り

材料:セミフロンマイルドⅡ

施工中の様子

上塗り<br />
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材料:セミフロンマイルドⅡ

上塗り

材料:セミフロンマイルドⅡ

幕板<br />
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塗料が密着する為にケレンを行いました。

幕板

塗料が密着する為にケレンを行いました。

施工中の様子

幕板<br />
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塗料が密着する為にケレンを行いました。

幕板

塗料が密着する為にケレンを行いました。

下塗り<br />
剥離、剥がれ防止のためにプライマーを塗布します。<br />
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材料:密着強化プライマー

下塗り
剥離、剥がれ防止のためにプライマーを塗布します。

材料:密着強化プライマー

施工中の様子

下塗り<br />
剥離、剥がれ防止のためにプライマーを塗布します。<br />
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材料:密着強化プライマー

下塗り
剥離、剥がれ防止のためにプライマーを塗布します。

材料:密着強化プライマー

中塗り<br />
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材料:セミフロンマイルドⅡ

中塗り

材料:セミフロンマイルドⅡ

施工中の様子

中塗り<br />
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材料:セミフロンマイルドⅡ

中塗り

材料:セミフロンマイルドⅡ

上塗り<br />
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材料:セミフロンマイルドⅡ

上塗り

材料:セミフロンマイルドⅡ

施工中の様子

上塗り<br />
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材料:セミフロンマイルドⅡ

上塗り

材料:セミフロンマイルドⅡ

AFTER

施工後の様子

施工後のお写真です。<br />
建物全体<br />

施工後のお写真です。
建物全体

施工後の様子

施工後のお写真です。<br />
建物全体<br />

施工後のお写真です。
建物全体

施工後のお写真です。<br />
屋根南面<br />

施工後のお写真です。
屋根南面

施工後の様子

施工後のお写真です。<br />
屋根南面<br />

施工後のお写真です。
屋根南面

施工後のお写真です。<br />
屋根北面

施工後のお写真です。
屋根北面

施工後の様子

施工後のお写真です。<br />
屋根北面

施工後のお写真です。
屋根北面

施工後のお写真です。<br />
西面上段<br />

施工後のお写真です。
西面上段

施工後の様子

施工後のお写真です。<br />
西面上段<br />

施工後のお写真です。
西面上段

施工後のお写真です。<br />
南面上段

施工後のお写真です。
南面上段

施工後の様子

施工後のお写真です。<br />
南面上段

施工後のお写真です。
南面上段

施工後のお写真です。<br />
東面上段

施工後のお写真です。
東面上段

施工後の様子

施工後のお写真です。<br />
東面上段

施工後のお写真です。
東面上段

施工後のお写真です。<br />
北面上段<br />

施工後のお写真です。
北面上段

施工後の様子

施工後のお写真です。<br />
北面上段<br />

施工後のお写真です。
北面上段

施工後のお写真です。<br />
共用部

施工後のお写真です。
共用部

施工後の様子

施工後のお写真です。<br />
共用部

施工後のお写真です。
共用部

施工後のお写真です。<br />
共用部天井

施工後のお写真です。
共用部天井

施工後の様子

施工後のお写真です。<br />
共用部天井

施工後のお写真です。
共用部天井

施工後のお写真です。<br />
西面下段

施工後のお写真です。
西面下段

施工後の様子

施工後のお写真です。<br />
西面下段

施工後のお写真です。
西面下段

施工後のお写真です。<br />
東面下段

施工後のお写真です。
東面下段

施工後の様子

施工後のお写真です。<br />
東面下段

施工後のお写真です。
東面下段

施工後のお写真です。<br />
南面下段

施工後のお写真です。
南面下段

施工後の様子

施工後のお写真です。<br />
南面下段

施工後のお写真です。
南面下段

COMMENT

施工したスタッフからのコメント

外壁塗装、屋根塗装、付帯部塗装、コーキング工事をさせていただきました! ありがとうございました! アパートの様な工期のかかる工事の際には洗濯物の部屋干し期間をなるべく短縮するよう工夫して作業いたします!